中古ソフトの値上がり……。

最近、中古ソフト(特にスーパファミコン)のソフトの値上がりが甚だしいらしいです。
主に来日客が買い漁って行くのでそうなったらしいのですが、数ヶ月前まで100円だったソフトが、今では平気で500円から1000円の値段が付けられているそうです。
まだ価格の安い頃から買い漁っていた豚としては、1000円を超えるとちょっと考えてしまいます。ショップも外国人向けと国内ユーザー向けの二重価格設定をしてくれれば良いと思うのですが、差別に繋がるのでだめなんでしょうね。

近々、日本橋へ中古ソフトを漁りに行こうかと思っているんですが、目当てのソフトを見つけてもこの価格では躊躇せざるを得ないですね。
来日バブルは政府や商店にとっては良いのでしょうけど、一般人にとっては余り良いことだとは思えないところもありますね……。

 

午後2時26分

 

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