プロコンとプロコンもどき。

 ニンテンドースイッチ用に、純正のプロコンと中国製の安物プロコンもどきを買いました。流石に純正のプロコンはマッチングもすぐに出来たり、適度な重みもあり操作感は抜群です。
 それに引き換え中華製のプロコンもどきは、直接本体に繋いでもマッチングが出来ず接続ボタンで繋ごうとしても、不安定で中々繋がりませんでした。約5,000円の価格差はこんなに違うものかと思い知りました。
 しかし、一度繋がると操作性はなかなかの物で、特に誤動作する事も無く手にも馴染んで快適に遊べています。ただ、別のスイッチに持っていくと、また接続に時間と手間がかかります。やっぱり寝室用にもプロコンを買った方が良いのかな……。でも7,000円は強烈に痛いですし、メルカリでも殆ど出品されてない上に、出物があるとすぐに売り切れていて、なかなか買う事が出来ません。

 気長にメルカリとpaypayフリマで中古を探して行こうかな……。

 午後6時12分

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