格好悪いとはこう言う事さ

飛ばない豚の格好悪い日常を書き綴る、豚の独り言。

: 2018年11月

ドラクエ移植プロジェクト、開始。

豚の工房にて、ドラクエ移植プロジェクトを本格的に開始致しました。 これから徐々に作成していく過程を、日記形式で綴っていこうと思います。 今回は問題提起しかしていませんので、次回以降に解決策を検討していこうと思っています。 何はともあれ、ファミコン実機でドラクエをやり込んで行かなければ駄目ですね。その時に会話データも拾っていかないと……。気が遠くなるような作業です。でも音楽以外は時間をかければ何とか出来そうです。音楽は……どうしよう……。 午後10時04分  

RPGツクールMV。

リビングにあるメインの開発マシン(中古で買ったミニPCですが)に、RPGツクールMVをインストールしました。このソフトはスパイク・チュンソフトが開発してたんですね……。これから本格的にドラクエⅢ(Ⅱになるかも)の制作に向けて、参考になるツール類や開発手順なんかを知っておくために、久々にインストールしたのですが、奇しくも開発元がドラクエの開発元と同じだったなんて……。 それに知らない間にMac版も発売されているので、思わず購入しそうになりました。今回は何とか思いとどまりましたが、そのうち購入してしまいそうです

キャラクタエディタが見つかった

2016年に最終更新したキャラクタエディタが、サーバの奥深くから発見されました。幾つかドラクエⅡのキャラクタパターンも同時に発見。マップエディタも見つけました。 早速ローレシアのお城のマップを作成しました。お城のマップを作成するにおいて不足するマップチップはありませんでしたが、全体マップを作るとなると、まだまだ足りないマップチップがありそうです。 それで実際のゲームをプレイしてみようと、レトロフリークで少しだけ遊んでみました。が、「ドラクエ疲れ?」に襲われて、1時間もプレイすることは出来ませんでした。 後は

リビングのPCを……。

Windows10とMacの両対応できるように、PCを入れ替えました。早速作りかけていた「キャラクタエディタ2018」のフォルダを開け、VisualStudioを起動すると、「これは一体誰が書いたのか?}と思えるようなソースコードがズラリ……。一から解析するのは非常に面倒なので、既存のソースをコメントアウトしておいて、新たにキャラクタデータクラスから書き始めることにしました。今度は面倒がらずに、こまめにコメントを入れていこうと心に誓った次第です。 本当はC++の復習を完璧にしてからコーディングに取りかかりた

ドラゴンクエストへの道。

今日、ちょっとしたきっかけで「ドラゴンクエストへの道」を再読しました。いつもながら、急にドラクエをプレイしたくなり、また中断しているプログラムを無性に作りたくなってきました。 友人からドラクエの技術資料が掲載された書籍を頂き、まだパラパラと見た程度ですが、こちらも開発意欲を刺激する内容となっていました。 豚が取り敢えずの目標としているのは「ドラゴンクエストⅢ」のWindows版の開発で、もし完成しても決して公開することの出来ないものです。あくまで自己満足と自己研鑽の為に、ファミコンからの移植を目指しています

今夜は鍋。

今、ようやく弟の夕食が終わり、今から豚の食事の時間です。ここ2週間ほどは自炊している余裕は無くて、コンビニやスーパーの出来合いのおかずや弁当ばかりを食べていました。当然カロリーはオーバーしていて、更に輪をかけて豚になってしまいました。 今日は具材が詰め合わせになった「鍋セット」と豚肉で、「赤から鍋」を作っています。今年の初めに胃潰瘍になってから、「赤から鍋」はやめていました。半年以上ぶりの辛い鍋を食べます。 そろそろ鍋が煮えてきました。今から食事に入ります。 午後10時23分  

介護生活。

親父の腰は少し歩けるようになったものの、重いものを持つことは厳禁で、恐らくこのままずっと弟の介護は豚が行うことになりそうです。弟の食事の時間があるので、ベッドから車椅子へ移動させなくてはならず、本来月曜日だった通院日にも精神科へ行くことが出来ませんでした。もう薬が底をついているので、振り替えに予約を取った来週の水曜日までは、余剰の薬を家中探して見つけなければなりません。もし無ければ我慢するしかなさそうです。 その来週の水曜日も、親父は「仮に腰が治っても、弟をベッドから下ろしたり、車椅子からベッドに上げるのは

足腰が……。

あれから結局「閃の軌跡Ⅲ」をプレイしています。こんかいは「閃の軌跡Ⅲ」と「閃の軌跡Ⅳ」を続けてプレイしてみて、どこに伏線があったのかをみてみようと思いました。従って、C++の完全履修は年明けにずれ込むかも知れません。あれだけ決意表明をしたのにも関わらず簡単に妥協してしまうあたり、豚は意志が弱いのだと思っています。 それはそうとして、毎日弟の介助をしていて、膝や腰に痛みが走るようになってきました。元々豚の体重は128Kgあり、それに弟の体重約70Kgが加算されるので、豚の膝や腰には200Kg近い重量がかかって

閃の軌跡Ⅳ、3周目終了。

3周目にしてやっと見れたイベントなんかもあり、この軌跡シリーズの奥の深さを思い知らされました。十数年前に「空の軌跡SC」をやり終えたとき、「軌跡ロス」に陥ったときと同様に、「閃の軌跡ロス」に陥っています。どっぷりとゲームの世界に入り込んでいたために、完了した今は胸にぽっかりと穴が開いたような感覚に襲われています。 今回はじめてみることの出来たイベントで、今後も軌跡シリーズが続くような前振りがあったので、「閃の軌跡」とは別の「軌跡シリーズ」が続くのではないかと、少し期待しています。でも、今までのペースで行くと

閃の軌跡Ⅳ、2周目終わり。

閃の軌跡Ⅳの2周目を終えました。膨大なストーリーと軌跡シリーズの全主要キャラが勢揃いというボリュームなので、また軌跡シリーズを最初からプレイし直したいと思ってしまいます。今回は宝箱コンプリートを目指していましたが、途中で諦めてしまいました。また、一番簡単なモードでプレイしていたので、次回はノーマルモードでプレイしてみたいとも思っています。 C++の勉強を再開させなければいけないのですが、未だ閃の軌跡Ⅳの余韻に浸っている状態です。しかし、途中で薬の副作用で記憶をなくしている部分があり、完全に2周目をプレイした