格好悪いとはこう言う事さ

飛ばない豚の格好悪い日常を書き綴る、豚の独り言。

カテゴリー: 雑記

腰を痛めました。

 今朝午前3時頃、弟の昼食(昼夜逆転しているので)の為にベッドから車椅子へ移動させる際に腰に激痛が走り、そのまま動けなくなってしまいました。 兎に角痛みが酷くて、立つ事も這う事も出来ずに暫くはもがいていましたが、何とか腰を曲げた状態でなら歩行する事が出来たので、キッチンの椅子まで行って座り込みました。 母にロキソニンを出して貰い、2錠飲んだのですが、殆ど効いてくれません。仕方が無いので食事が終わった弟をベッドに乗せるのは親父に頼んで、掛かりつけの整形外科は今日は休診なので少し遠い布施にある真和整形外科までタ

長引いています。

 弟の肺炎ですが、8/14に医療センターで肺炎の診断を受けて以来、抗生物質による在宅での治療を行っていますが、未だに大量の痰と異常な睡眠に悩まされながら、回復するのを待っている状態です。 異常な睡眠は、24時間中23時間は眠っているという異常さで、無理矢理起こして車椅子に座らせても、車椅子の上で眠ってしまうと言う状態でした。 この件は療育センターの主治医に相談して、高癲癇薬のデパゲンとリボトリールを思い切って半量にする事で、かなりましになりました。しかし弟の体内時計は昼夜逆転しているので、朝食は午後6時過ぎ

C言語の需要。

 何気なしにプログラミング関連の求人サイトを見ていたら、未だに結構C言語の需要がある事に驚きました。大抵の所はC言語の業務経験3年以上だけど、豚は5年近くCのコードを書いていたのでその条件はクリア出来ます。 実際はまだまだまだとても働ける状態では無いのを分かっているので、無謀な応募はしませんでした。殆どが在宅勤務可能という事で、条件的にも良かったのですが……。 フリープログラマとしての契約なので、学歴は関係ないようです。豚は大学を出ていないので、今現在殆どの求人は受ける事さえ出来ない状態ですが、フリーとして

久しぶりに狭心症の発作が……。

 今日、朝から弟の事を相談に掛かりつけの内科へ出かけていて、帰宅後に実家で弟の食事の様子を見ているとき、突然胸に針を刺したような痛みが走り、椅子に座ったまま動けなくなりました。 迂闊にもニトロを持っていなかったので、胸を押さえて痛みが治まるのを待ちました。 特に無理な運動をしたわけでも無く、自転車で病院や薬局を回ってきただけなのに、久しぶりに発作が出ました。  豚の心臓は既に悲鳴を上げている状態らしく、痩せないとそのうち命に関わると主治医から指摘されているのですが、食事量を減らしたり摂取カロリーを低くしても

今日も2時間睡眠。

 昨夜午後9時半に起床しました。それからお好み焼きを焼きかけるときに実家より呼び出し。 弟の夕食の介助をする。午後11時前に帰宅。それからお好み焼きを焼いて食しました。 午前0時過ぎに実家より呼び出し。痰吸引を行ったり面倒を見ていたりで、午前2時10分に帰宅。今に至る。  なんかこの生活が普通になって来ました。体力や精神力的には辛いけど、頑張らなければ。世の中の介護生活をを送っている人は、もっと厳しい環境に置かれていると思います。 豚も負けないように頑張ろう。

無事に成功。

 初めて往診を受けて、無事に弟の採血が終了。検査結果は火曜日には出るとの事ですが、CRPの値が悪くなっていないか心配です。 ただ、食事は満足に摂れていないので、どうやって必要カロリーを摂らせるかが問題です。ゼリー飲料とエンシュアだけでは限度がありますし……。  まだまだ試行錯誤が続きます。

今日は往診。

 今日は豚もお世話になっている、弟の内科の主治医が往診をしてくれる日です。 その先生は今日初めて来られるのですが、弟を医院まで連れて行くのは大変だろうという事で、昨日豚に連絡があり急遽決まりました。  しかし何故か豚が神経が立っているのか眠れず、一睡もしていません。いつもと違う何かがあると、すぐに眠れなくなったり不安感に苛まれたりするので、しんどいです。  今日の往診が無事に終わることを願うばかりです。

心の中も雨模様……。

 今日は何だか気分が重いです。豚は自分が外出する用事の無いときは雨天が好きなのですが、今日はいつもと違って心の中も鈍色です。 何もやる気が起きず、こんな事ではダメだと思いつつも溜息ばかりついています。  こんな日は「○○をしよう」なんて事は思わないで、ゆっくり心を休ませようと思います。どうせ何をやっても疲れるだけで成果は上げられないので……。

今日は鬱が酷い……。

 早朝はそうでも無かったのですが、お昼に向かって行くにつれて鬱の具合が悪くなり、今もまだ寝床に潜り込んでいます。 悲しみに心を支配されている状態なので、どうしたら良いものか……。 精神安定剤は今朝が最後だったし、それもあまり効果はありませんでした。  また夜に向けて回復していくと思いますが、朝から夕方が一番辛いですね。 早くこんな鬱とはサヨナラしたいものですが……。

もう一度家を建てるなら。

 豚が家を建てたのは25歳の時です。当時は身長が175cmで体重が58kgと言う、かなり痩せ型(医者には病的に痩せているので、もっと体重を増やせと言われていました。)で、スポーツジムで水泳もやっていたので、そこそこ体力もありました。カブスカウトやボーイスカウト時代に登山や夜間歩行(前夜から一晩中歩き続けて、翌日に目的地で解散する行事)等で足腰も鍛えられていたので、ガリガリ体型でも多少の無理は利きました。 だから家は2階建て、状況が許せば3階建てを建てようと思っていました。結局3階建ては建築基準法上無理だった